【 ワールドプルアップデイ(WPD) とは? 】

 

 

 

 

 

世界中で1日に何回プルアップができるだろうか?

 

日本では何回プルアップができるだろうか?

 

自分は何回プルアップできるだろうか?

 

  

世界ストリートワークアウト連盟(WSWCF)性別、国籍、人種や宗教を差別することなく、すべての人々がシンプルなプルアップ(懸垂)を通して交流し、「世界が一つに」なることを目的に定めた日。

 

2011年から毎年WSWCFの呼びかけによりスタートし、世界中に存在するストリートワークアウトチーム、またはワークアウト愛好者が主体となり開催する「全世界同時開催懸垂イベント」

 

WPD当日に各地でプルアップ(懸垂)回数を競い合うWPDは、年齢問わず誰でも参加可能で、参加人数は年々増え、2017年には世界で67カ国の339ヶ所で開催され、12,096人が参加し371,621回のプルアップを1日で達成しました。

 

また、世界各地の人々がプルアップすると同時に、慈善目的のために寄付を募るチャリティーイベント(プルアップフォーチャリティー)としても広がりをみせています。

 

日本では2017年より、ストリートワークアウトジャパン(SWJ)の加盟チームを中心に全国的に開催します。

 

2018年のWPDは9月22日(土)に決定!

SWJ加盟チームの拠点である東京、静岡、大阪、福岡、沖縄、石垣島で開催予定となっております。

 

今年は、SWJ加盟チームは「平成30年7月豪雨災害義援金」として、イベント当日に募金箱を設置し参加者の皆様へ呼びかけをし、集まった義援金は日本赤十字社を通じて寄付を行います。

  


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